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挙式のみの結婚式の準備の方法を解説【費用や流れもチェック】

結婚式場の大聖堂

挙式のみの結婚式を考えているんだけど、何から始めたらいいかわからない…

ここではブライダル業界で従事した私が、挙式のみの結婚式を実施する場合の準備の方法や流れを解説します。

この記事を読むことで、挙式のみの準備がスムーズに進むようになるので、それぞれの記事をぜひチェックしてくださいね。

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まずは挙式のみにするか挙式+披露宴にするか決める

最初に結婚式を挙式のみにするかどうかを決めましょう。

結婚式は挙式のみ以外に、挙式+披露宴やフォトウエディングといった形もあります。

まずは挙式のみのメリットとデメリットを抑えて、結婚式のスタイルを決めるのがおすすめです。

 

挙式のみにかかる費用をチェックする

結婚式の貯金

挙式のみにかかる費用はおよそ10〜20万程度。

挙式+披露宴の結婚式に比べると、かなり安い金額で叶えることができますね。

結婚式にかける貯金があまりないというふたりは挙式のみのスタイルを検討するのもありですよ。

 

挙式のみの場合の注意点をチェックする

風船の飾り

挙式のみを実施するにあたっての注意点を確認しましょう。

 

挙式のみにかかる時間やおすすめの時間帯

挙式のみにかかる時間は30分~〜1時間程度とかなり短いです。

そのため、家族や親族のみを招待して行うというパターンが多いよう。

祝福のフラワーシャワー

 

挙式のみに招待する人

挙式のみの場合、誰を招待するかを悩んでしまうことが多いです。

家族はもちろん、友人に関してもどこまで呼ぶか?と考えてしまいますね。

下記の記事で、友人ゲストを招待する際のポイントをまとめているので参考にしましょう。

祝福のフラワーシャワー

 

挙式のみのお祝儀の扱い

挙式のみの場合、お祝儀はなしのことが多いです。

しかし、お祝いの気持ちとしていただくことも。

下記の記事で、挙式のみに招待されたゲストが注意すること、受け取る新郎新婦が注意することをまとめています。

 

挙式のみの服装

挙式のみの結婚式の服装も要注意。

新郎新婦はドレスやタキシードですが、迷うのは親族や招待されたゲストですね。

ドレス衣装

 

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