マタニティウエディングの費用は安い?パックプランで格安にする方法

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結婚式をマタニティウエディングで考えているんだけど、費用ってどれくらいかかる?安くする方法やコツがあれば教えて!

ここではブライダル業界で従事していた私が、マタニティウエディングの費用や節約方法について解説します。

結論だけお伝えすると「ウエディングサイトや式場が用意しているプランを使うと格安になる」です。

マタニティウエディングでも、通常の挙式+披露宴でも結婚式にかかる費用は変わりませんが、マタニティ専用プランを使うことで、節約につながりますよ。

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マタニティウエディングの費用は安い?

マタニティウエディングにかかる費用は、基本的に通常の挙式+披露宴と同じになります。

ゼクシィ結婚トレンド調査2019によると、結婚式にかかる費用は平均で354.9万円

しかし、マタニティウエディングには、ウエディングサイトや式場が専用のプランを用意しているため、そちらを使うと節約になります。

ここからは、マタニティウエディングの費用の節約方法を解説しますね。

 

マタニティウエディングの費用を安くする方法

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マタニティウエディングの費用を安くするには、ウエディングサイトや結婚式場が用意している、マタニティ専用のプランを探すといいでしょう。

ゼクシィハナユメマイナビウエディングではマタニティ専用のプランで検索し、結婚式場を簡単に探すことができますよ。

 

マタニティにおすすめのサイト①ハナユメ

特に半年以内の結婚式がハナユメ割でお得になるハナユメは、マタニティウエディングを考えているふたりにおすすめのサイトです。

ハナユメ割は、ハナユメを通じてブライダルフェアや式場見学を予約した際に適用になる特別割引。

なかには100万円以上も安くなる式場もあるので、使わないと損ですね。

また、フォトウエディングプラン「ハナユメフォト」もあるので、披露宴が難しい人は、格安で写真だけ残すことも可能です。

ハナユメには、マタニティウエディング専用の特集ページも用意されているので、プランやかかる費用、割引金額を早速チェックしてみましょう。

→ハナユメのマタニティウエディング特集ページはこちら(公式サイトへ)

 

マタニティにおすすめのサイト②マイナビウエディング

マイナビウエディングには、3ヶ月以内の結婚式が安くできる直前オトクプランや、結婚式に必要なアイテムが揃ったパッケージプランが用意されています。

トップページの式場検索画面では「マタニティ対応」にチェックを入れることで、専用プランを用意している結婚式場を探すことも可能。

マイナビウエディングでは式場探しで高額な商品券がもらえるキャンペーンも実施しているので、合わせて活用するといいでしょう。

マイナビウエディングのキャンペーン情報をチェックする(公式サイトへ)

 

マタニティにおすすめのサイト③ゼクシィ

全国の結婚式場の情報が網羅されているゼクシィ。

ゼクシィではそれぞれの結婚式場のプラン画面で、マタニティ専用プランがあるか確認できます。

気になる結婚式場の画面からプラン画面をチェックしましょう。

ただし、ハナユメ割や、マイナビウエディングの直前オトクプランといったサイト独自が用意している割引やプランはないので注意が必要です。

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マタニティウエディングなら式場探しの相談カウンターにも相談を

ハナユメウエディングデスクのジュース

お腹に子どもを授かると歩き回るだけでも大変です。特にブライダルフェアは、一回参加すると3〜4時間はかかり、かなりの体力を使います。

マタニティウエディングの式場探しこそ、結婚式場探しの相談カウンターを活用しましょう。

ゼクシィやハナユメ、マイナビウエディングでは、それぞれが無料で利用できる相談カウンターを各地に用意しています。

式場探しのプロが、ふたりの予算希望やイメージにあった式場を紹介してくれるため、効率的に式場探しができますよ。

特におすすめはハナユメ割が適用になるハナユメウエディングデスク

今なら商品券がもらえるキャンペーンも実施しており、ハナユメウエディングデスクを使うことで、もらえる金額がアップしますよ。

→ハナユメウエディングデスクに無料で相談する(公式サイトへ)

 

その他のマタニティウエディングの割引のコツ

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マタニティウエディングでは、マタニティ専用のプランを使うことで、結婚式の節約ができます。

それ以外に、通常の挙式+披露宴で使える節約術も合わせることで、費用がさらにお得に。

結婚式の費用を節約するコツや交渉術に関しては下記で詳しく紹介しているので、式場探しの前にチェックしましょう。

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マタニティウエディングの費用の節約方法まとめ

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マタニティウエディングの費用のまとめです。

  • マタニティウエディングの費用は通常の結婚式と同じ
  • ただし、マタニティ専用プランを使うことで格安になる
  • 無料の式場探しの相談カウンターでプランを探すのもあり

 

マタニティウエディングであっても、通常のように式場探しをすると、費用に差はありません。

そのため、マタニティ専用のプランがある結婚式場探しをするのが得策です。

サイト上で探すことができますが、おすすめは無料で利用できる結婚式場探しの相談カウンターを活用です。

ゼクシィハナユメマイナビウエディングは全国に相談カウンターを用意しているので、ふたりが住んでいるエリアにあるカウンターを使いましょう。

それぞれの相談カウンターの特徴に関しては、下記でまとめているので参考にしてくださいね。

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