ゼクシィと楽天ウェディングの違いを比較!特徴や特典情報まとめ

ゼクシィと楽天ウェディングの比較

注意:楽天ウェディングは2018年10月31日にサービス終了になりました。

楽天ウェディングは2018年10月31日にサービス終了になりました。

結婚式場探し・指輪探し・結婚式の情報探しはゼクシィハナユメマイナビウエディングを利用しましょう。

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====注意終わり====

 

結婚式場探し、王道のゼクシィと楽天ウェディング、どちらを使うべき?

ここではそのように悩むカップルに向けて、ゼクシィと楽天ウェディングの特徴やお得度について比較していきます。

結婚式場探しにゼクシィと楽天ウェディングのどちらを使うか迷っている人は参考にしてみてください!

 

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ゼクシィと楽天ウェディングのそれぞれの特徴

まずはそれぞれの特徴を押さえておきましょう!

 

ゼクシィの特徴

ゼクシィのトップ画面

出典:ゼクシィ公式サイト

●リクルートが運営するブライダル情報サイト
●掲載数2500件以上と、国内でも最大のウエディング情報サイト
●沖縄を除く全国で発売しており、全国の式場を網羅
●無料相談できるゼクシィ相談カウンターも全国で利用可能

ゼクシィの特徴はやはり掲載されている式場数の多さにあります。

式場以外に、指輪やドレス、小物ショップや写真スタジオなども調べることができ、結婚に関する情報はほぼ網羅されています。

→ゼクシィ公式サイトはこちら

 

楽天ウェディングの特徴

楽天ウェディングのトップ画面
●大手インターネット事業会社「楽天」が運営
●掲載数は1700件以上で、現在も拡大中
●全国の式場が掲載されている
●式場の見学予約・見学実施で楽天スーパーポイントがもらえる

楽天ウェディングの特徴は、式場見学などで、楽天市場で使える「楽天スーパーポイント」がもらえること。

もらえるポイントの数も多いのが嬉しいですね。

 

ゼクシィと楽天ウェディングのキャンペーン特典の違いは?

・ゼクシィ→最大40,000円分の商品券(先着)
・楽天→最大45,000円分の楽天ポイント(成約まで必要)

金額的には楽天ウェディングの方が高いですが、成約まで必要なため、使いやすさはゼクシィのほうがお得。

気になる点は、受け取りが「先着」という点。

すぐにブライダルフェア参加の予定がある人は、ゼクシィを使って商品券を手に入れましょう。

→ゼクシィのキャンペーンページはこちら

 

ゼクシィと楽天ウェディングの違いは?

結婚式場のメインテーブル装花

掲載式場数、対応エリア、独自プラン、サイトの使いやすさ、キャンペーン特典、相談カウンターの数で比較してみました!

 

ゼクシィと楽天ウェディングの掲載式場数を比較

掲載数が多いのはゼクシィが優勢。

・ゼクシィ→2500件以上
・楽天ウェディング→1700件以上

ゼクシィのほうが現段階では掲載数は多い状態です。

しかし、楽天ウェディングもゼクシィに次ぐ掲載数になっているので、極端に少ないわけではありません。

 

ゼクシィと楽天ウェディングの対応エリアを比較

対応エリアの広さは互角

・ゼクシィ→全国の式場
・楽天ウェディング→全国の式場

カバーしているエリアは互角。

しかし、式場数の多さでゼクシィのほうが調べるには適していると言えます。

 

ゼクシィと楽天ウェディングの独自プランを比較

独自プランは互角

・ゼクシィ→特になし
・楽天ウェディング→特になし

独自プランについても、互角の戦い。

しかし、どちらのサイトを経由しても「式場が独自にプランや特典を用意している」パターンはありえます。

ウエディング情報サイトに独自プランがない場合でも、結婚式場独自のプランがあるか予約時や見学時に問い合わせてみましょう。

 

ゼクシィと楽天ウェディングのサイトの使いやすさを比較

サイトの使いやすさは楽天ウェディングが優勢。

・ゼクシィ→情報が多い+文字が多い
・楽天ウェディング→写真が多く、探しやすい

サイト上での式場の比較は、写真を多く掲載している楽天ウェディングのほうがしやすいです。

ゼクシィは掲載式場数が多い分、式場を探しにくいデメリットがあります。

ただ、ゼクシィには雑誌があるため、カタログを眺めるような形で式場を見ることができます。

式場を知るだけならば、サイトよりもまずは雑誌の購入をおすすめします。

 

ゼクシィと楽天ウェディングのアプリを比較

スマホはゼクシィが優勢。

・ゼクシィ→あり
・楽天ウェディング→なし

ゼクシィにはスマフォ用のアプリがあるので、ちょっとした移動時間や隙間時間に式場探しをすることが可能。

楽天ウェディングにはまだアプリはありません。

 

 

ゼクシィと楽天ウェディングの相談カウンターを比較

相談カウンターの数はゼクシィが優勢。

・ゼクシィ→64店舗
・楽天ウェディング→1店舗(東京・銀座)

相談カウンターはゼクシィのほうが全国に数多くあるため、利用しやすくなっています。

楽天ウェディングは現在東京に1店舗あるのみにとどまっています。

 

ゼクシィと楽天ウェディングの比較まとめ

 

ゼクシィ楽天ウェディング
掲載式場数2500件以上1700件以上
対応エリア全国の式場全国の会場
独自プランなしなし
サイトの使いやすさ
アプリありなし
キャンペーン特典先着・抽選が多い充実している
相談カウンター64店舗1店舗

 

ゼクシィと楽天ウェディングのおすすめ利用法

結婚式場のブーケ

私自身、ゼクシィは利用しましたが、楽天ウェディングは使わなかったです。

ゼクシィは掲載式場数が多く、式場を調べる際に使いました。

しかし見学予約時にキャンペーンを考えると、楽天ウェディングよりもハナユメのほうがギフト券が充実していたためです。

しかし、楽天のヘビーユーザーで楽天スーパーポイントを貯めたい人は、楽天ウェディングの利用もおすすめ

自分の理想の式場に出会い、楽天ポイントを得るには、

①ゼクシィで式場を検索
②楽天ウェディングにあるかチェック
③楽天ウェディングにあれば、そのままフェア予約
④楽天ウェディングになければ、ゼクシィでフェア予約

がおすすめの方法です。

この方法だと、あなたの理想の式場を探しつつ、楽天ポイントを手に入れることができますよ。

これから結婚式場探しをされる方はぜひ参考にしてみてください。

ゼクシィ公式サイトはこちら

 

注意:楽天ウェディングは2018年10月31日にサービス終了になりました。

楽天ウェディングは2018年10月31日にサービス終了になりました。

結婚式場探し・指輪探し・結婚式の情報探しはゼクシィを利用しましょう。

ゼクシィにデメリットはある?口コミや評判、使い方まとめ

2019年7月9日